RYUのクンニと愛撫の日記〔舐め犬・マッサージ〕

大阪を中心に和歌山、神戸や京都など関西でクンニ奉仕の舐め犬として活動してます。このブログでは女性との出会いや体験談について書いていきます。

はじめにお読みください

このエントリーをはてなブックマークに追加
ここは、クンニ好きのRYUがその活動について綴るブログです。
クンニ奉仕ご希望の女性を見つけるため、開設いたしました!(=∀=)

性的な表現が苦手な方も免疫を付けるため是非よろしくお願いします(笑)

サイトの構成について。
このブログは、大きく分けて、

舐め犬の体験談・日記

②それ以外のエッセー的な記事

から成り立っています。

①には例として、
はかない蜃気楼のような初クンニ
とか

21歳の女子大生に快感の道具として激しく扱われた話
などがあります。

また、②にはその例として、

クンニされるときの女性の不安について②〔生理的現象・その他〕

とか

舐め犬でしか経験できないプレイなどがあります。


ブログの重要なリンク集↓


はじめにお読みください(このページ)

クンニの依頼を考えていただいている女性のみなさまへ

舐め犬の依頼についての疑問にお答えします。


最新記事↓

28歳 処女の女性にいちゃいちゃしながらエッチな愛撫やクンニをした体験談②(2017年8月13日)

28歳 処女の女性にいちゃいちゃしながらエッチな愛撫やクンニをした体験談①(2017年8月3日)

33歳 S系美人様にクンニ・指入れ奉仕(2017年7月28日)

こんな女性に無性にクンニがしたくなります(2017年7月25日)

クンニの依頼を考えていただいている女性のみなさまへ(2017年7月17日)

女性のための舐め犬が行う準備(2017年7月16日)

相互匂い嗅ぎ言葉責めプレイ(閲覧注意)(2017年7月14日)




お問い合わせ・クンニの依頼は、
メールフォームから、また、
ryu11kyunkun@gmail.comまで直接メールの送信をお願いします。                              

プロフィール

名前:RYU(りゅう)
年齢:29歳です。
住所:和歌山北部です。
活動場所:大阪の難波・梅田、和歌山が中心です。他に、神戸、京都など関西全般。たまに旅行を兼ねて全国にも行けるかもしれません。
今まで、大阪の難波や日本橋周辺でお会いするのが全体のうちの7割くらいです。また、梅田で2割くらいでしょうか?その他、和歌山や泉州となってます。
活動時間:土日祝の終日と平日の19時以降から23時まで。
容姿:草食系っぽいと言われます。ワイルドで男らしいというより優しく柔らかい雰囲気でしょうか。
性格:クンニについてもかなり真面目に考えてます(笑)、全体的に真面目で誠実な性格かなと思います

でも、明るく冗談言うのが好きです!
趣味:ジョギング、スノボ、読書、ドライブなど。

※僕のプロフについてはここの方が詳しいです。
舐め犬の依頼についての疑問にお答えします。



クンニ依頼

クンニの依頼を現在募集しています。

僕は和歌山在住なので、基本的には大阪・和歌山を中心に京都や神戸などで活動を行っています。
ある程度、ご希望の場所まで出向きますし、場所等の指定をしていただくことも可能です。

実際、お会いすると長時間に及ぶことが多く、
2017年8月20日
よりメッセージを頂いた分に関して、
ホテル代の半額のご負担をお願いします。
2,000円~3,000円くらいになると思います。
学生の方や20代の方に関してはこの限りではないです。

基本的に、大阪難波でお会いする場合、平日の19時15分以降か土日祝のいずれか、
前もって予約していただけるなら平日の昼にも可能かもしれません。

和歌山の方でしたら、平日の18時前からもお会いできます。
また、大阪府南部、和泉・泉州の方も比較的早い時間に可能です。

連絡先は↓
ryu11kyunkun@gmail.com あるいは、
メールフォーム
までお願いします。


クンニについて

クンニは女性の性器を唇と舌で優しく愛撫し、性的快感を与え気持ちよくなってもらい、
性的絶頂へと導くすばらしい行為です。
舌の柔らかさと暖かさ、愛情を込めることが出来る雰囲気など、
女性をオーガズムに導く方法としては最も大切な行為の一つだと心のそこから思ってます。
いうまでもなく(笑)、僕がいちばん好きなことで、特に女性がイキそうな直前に、
なやましく腰を振りはじめる瞬間が大好きです。(*^_^*)


その他の愛撫について

クンニを最大限楽しむには、やはり少しずつ雰囲気をあげていくことが重要です。
クンニに入る前に、スキンシップや匂いをかぐようなしぐさ、
マッサージなどを大切にしています。

いきなり女性の股間に顔をうずめ強引に舐め始めるというのもたまに、
プレイとしてはありですが、基本的にはそのようなことはしません。

マッサージは、緊張をほぐすようなものから、だんだんいやらしい手つきに変わっていって
女性をトロけさせるようなものに変わっていきます。

また、おっぱいと乳首への愛撫を大切にしています。
特に乳首はクリトリスとつながっており、
乳首をいじりつづけるとクリがじんじんする感覚になるのがわかると思います。
感度が抜群になり、後のクンニの気持ちよさが段違いです。

ですから、僕のプレイとしては、癒しとクンニの両方を味わってもらいたいという思いから、
出来るだけゆっくりと愛情をもって丁寧に行うような雰囲気になると思います。


クンニの依頼を考えていただいている女性のみなさまへ

このエントリーをはてなブックマークに追加
この記事では、クンニと愛撫の依頼について、
女性にとっての疑問の解決と不安の解消を目的にして書いていきたいと思っています。
総合的な内容になるかと思います。

以前、舐め犬の依頼についての疑問にお答えします。
という記事を書きましたが、そちらの内容に追加することと、
内部リンクを使って、サイト内を巡回しやすいような目的で書いています。


ブログ主のRYUについて

29歳の優しい風貌の男です。童顔で目が大きいので可愛い系と言われます。
身長は166cmなので低いですが、顔はイケメンでもブサメンでもないと思います。
容姿ですぐNGとは思われないと思います(笑)
ただ、体育会系のがっしりした人がタイプとか、エグザイル系、マッチョやダンディ系をお好みの方には合わないと思います。
見た目は草食系で文化系・オタ寄りです。
おしゃれは結構好きで、容姿には気を使ってます。
性格は、真面目さと誠実さが強いと自分でも感じます。

その他、プロフついては、
舐め犬の依頼についての疑問にお答えします。
も参照お願いしますm(_ _)m

また、舐め犬として会う前の準備はこんな感じです。
女性のための舐め犬が行う準備

さらに、本当にクンニのみで満足する男がいるのか、
心の底からは信じられないという女性が大半だと思うので、僕が思うことを書いてみました。
そもそも舐め犬はなぜ舐め犬になった?理由9選

僕は生まれつきのクンニ好き・奉仕好きなのですが、
なぜか自分が気持ちよくなることに対してあまり興味がなく、フェラも挿入もあまり好きじゃありません( ̄^ ̄)
クンニの依頼を受ける際、あくまで僕がクンニと手と言葉で責める内容になるかと思いますが、
その内容について、出来るだけ女性の方の欲求を満たしてあげたいので、
遠慮なく聞いてみてくださいねm(_ _)m


クンニとマッサージについて


舐め犬ですので、クンニをたっぷりと時間をかけてゆっくり丁寧にする、というのが基本姿勢です。

ただ、肩が凝るとか背中が痛い、という女性にマッサージを行うこともとても好きですので、
導入部分でたっぷりエッチな雰囲気抜きの普通のマッサージもさせていただきます。

さらに、手でいやらしくタッチをしたり、おっぱいなどへの執拗な愛撫、全身リップ、
首や背中から足の指先まで舐めたり、アロマオイルを使ったマッサージをしたり(予定)、
顔面をオナニーの道具のように使ったり、ハグしながら添い寝したり、
一緒にお風呂に入ってイチャイチャしたり、即クンニも出来ます。

また、指マンしながらのディープキスや、Gスポットを押さえながらのクンニ、
後ろから乳首だけひたすら弄るというのも可能となっています。

他にもこういうものに興味がある、というものがあれば是非言っていただければと思いますヽ(´∀`)ノ

ちなみにクンニだけでもこんなにイメージの幅があります。
クンニが僕たちに与える印象によって、その種類を分けてみた



かかる費用について


クンニや愛撫などのご奉仕についてのお金は一切貰ってません。
ホテル代については、例えば長時間の奉仕やお泊りになった場合、
一部ご負担お願いすることもありますが、基本的に場所代もいただいてません。


※2017年8月13日追記

申し訳ありませんが、長時間奉仕になる場合が多く、
2017年8月20日よりメッセージ・依頼を頂いた分より、
ホテル代の半額をご負担お願いしようと思ってます。
2,000円~3,000円ほどになるかと思います。
ご了承お願いします。
もちろん、学生の方、20代の方などはこの限りではありません。


僕はこんな事情や悩みや性欲を持った女性に貢献したい

こんな悩みや性的欲求を持った女性に特に奉仕したいと思ってます。
こんな女性に無性にクンニがしたくなります

RYUの好きな女性のタイプ

僕が魅力を感じる女性です。これは普通の恋愛とあまり変わらなかったりします。

やっぱり容姿に自信のある女性がうれしいですが、
自信がなくてもおしゃれや化粧好きで美容に気を使っていただいてる方なら色気を感じますし、
奉仕もたっぷりしてあげたいなと思います。
大切なのは、「オンナ」を感じられる人であることかなと思います。

後は、刹那的に生活されていない方でしょうか?

僕は年上の女性も好きなので、若々しくて魅力的な方であれば45歳くらいの方まで大丈夫です。
体型は、ムチムチ~ぽっちゃり好きで、全体的に肉つきのいい人が好みです(〃▽〃)
もちろんモデルみたいなスレンダーな方も大好きなんですけどね(笑)

クンニ奉仕の最中、女性にこういうことをされたら舐め犬はうれしいなという記事も書いてみました。
クンニ中女性にやって欲しいこと21選


クンニの依頼にあたっての女性の不安について

クンニの依頼をするにあたって、女性が不安に感じることはたくさんあると思いますが、
それについての記事はこちらとなっておりますm(_ _)m

クンニされるときの女性の不安について①〔見た目・その他〕
クンニされるときの女性の不安について②〔生理的現象・その他〕




依頼を考えておられる女性の方へ。これだけはやめて欲しいということ。

やはり、性欲や気持ちというものは波があるので、約束の日の前日や当日に、
やっぱり会いに行くのはやめようと思う方もいらっしゃるかと思います。

その際も、必ず約束の時間の3時間前にはメッセージを送ることをお願いいたします。
現地に行ったのに一向に来てくれないというのは本当に悲しいものです(´д⊂)

キャンセルは約束時間の3時間前ならどんな理由でも大丈夫ですし、遠慮なく送ってきてくださいね。


お会いする時間や場所について

他の記事でも書かせていただいておりますが、
僕の仕事はカレンダー通りの休暇となっていますので、
基本的に平日の19時以降か、土日祝のどこかの時間になります。
有給休暇は比較的取りやすい職場ですので、有休を取得してお会いすることも可能です。
平日の昼間のみという女性の方はご相談くださいね。

場所に関して、関西中心に活動しているんですが、基本的に大阪の難波周辺が僕の希望です。
もちろん梅田でも大丈夫です。
大阪の南部や和歌山の方もお気軽にご相談くださいね。
京都や神戸の方とは土日祝でお会いすることになるかと思います。

28歳 処女の女性にいちゃいちゃしながらエッチな愛撫やクンニをした体験談②

このエントリーをはてなブックマークに追加
前回の続きです。

そして、僕はKさんの横に寝て、お互い身体を寄せ合ってくっつきながら、
同じように指での優しいおまんこへのタッチを続けていきます。
ただし、指入れは一切せず、またクリへのタッチは避けつつ行います。
左手はあくまで、Kさんの髪の毛を撫でたり、耳を触ったり、頭を抱きかかえたりするだけです。

こうして、右手は少しずつクリへと迫っていきました。
クリを触ると、ほとんど、あえがないKさんが小さなあえぎ声を出し始めました。
また、時間が経つにつれて、クリへのタッチは指でのクリ撫でに変わっていきました。

「ちゅーしよっか?」

僕は、あえぎ声を我慢するかのような悩ましい声を上げるKさんのことをとても愛おしく感じ、
キスに誘いました。
顔を近づけて、キス…。
Kさんの柔らかい唇を感じながら、まったりといちゃいちゃし続けます。
全裸で、身体を絡ませあいながらのキスをたっぷりと楽しみます。
もちろん、おまんこのクリ撫でを続けながら。
Kさんはもだえるような切ない声を出しながら、唇を絡ませあいます。

クリ撫では女性がオナニーをするようにクリを人差し指と中指で上下に摩るような感じと、
円を描くような感じを織り交ぜながらしました。

こうしているとKさんは、小刻みに腰を振って、
僕の指におまんこを押し付けて来るようなとてもエッチな動きを始めました。

「ぅうんっ…気持ちいいよぉ…気持ちいいよぉ…」

Kさんは小さく消え入るような声で気持ちいいことも伝えてくれます。

時間が経つにつれて、Kさんの気持ちいい…という言葉が大きくなり、
足の位置を頻繁に変えたり、足を閉じたり開いたりを繰り返すようになりました。
正直、このまま続ければ、このベロチュー+クリ撫でで絶頂までいけそうでしたが、
この状態で焦ってはだめだと思い、身体への唇と鼻での愛撫に移ることにしました。

まずは、柔らかくて温かいおっぱいやお腹へ顔をうずめさせてもらいます。
女性の身体に顔をくっつけるのが僕はとても好きなので(笑)

僕は犬が飼い主の身体に顔をうずめるように、
Kさんの身体に上半身から下半身に向かってうずめていきました。

「Kさんの身体ってすごく癒し系だね…あったかいよ」

鼻と唇を押し付けながら、Kさんの女性らしいエッチな身体を愛撫していきます。
キレイな首筋、ぷるんとしたおっぱい、お腹、腰…。
Kさんのほのかに香る女の甘いニオイと、柔らかい感触を鼻と唇で感じます。

腕はKさんの身体の下に回し、全裸の男女が身体を密着させながら、ぎゅっと抱きしめました。
全身でKさんの柔らかく温かい身体を感じます。

Kさんの身体はもっちりして柔らかく、唇を押付けて撫で回すだけで、
とろけそうなくらい唇が気持ちよくなってきました。
僕の場合は、唇に性感帯があるようで、唇で「女」を感じたくなるのです。

唇で女を感じていると、ここまで比較的冷静だった僕も、だんだんと興奮してきました。
少しずつ、オスがメスを求めるように、顔を強く押付けて、
Kさんの身体を無我夢中で撫で回すようになっていました。

そう…まさにKさんの身体を犯すように、顔でKさんの身体を味わいます。
首筋…おっぱい…お腹…腰…これでもかというほどKさんの身体を鼻と唇で犯していきました。

「あっ…あん…いやぁん…ああぁん…」

Kさんからは少しずつ無意識なあえぎ声が出てきました。
性的に興奮した男に生まれて初めて身体を撫で回され、顔で身体を貪られ、女の悦びを感じているようでした。
僕たちは、全裸で身体を絡ませあいながら、お互い興奮しあい、オスとメスになり始めていきました。

股間より上の部位を顔で無造作に撫で回したあと、股間を通り過ぎて、太股と足を犯しはじめます。
こうして、僕は顔でKさんの身体中の匂いと感触を楽しみ続けました。

先ほどの、キス+指マンの時点で、充分といえるほど濡れており、
エッチな気持ちと性感も上がっていましたが、このように無造作に身体中を顔で弄られることで、
おまんこからさらにエッチなよだれが出てきているようでした。

こうして、興奮で我慢が出来なくなった僕は、
Kさんの腰をしっかりと持ち、一気におまんこに顔をうずめました。

「あぁん…!」

Kさんは、生まれて初めて、男の顔をおまんこに受け入れた悦びから思わず声を出します。
興奮・悦び・気持ちよさ・満たされた気持ち・恥ずかしさなどのあらゆる感情が押し寄せているはずでした。

僕は、黒々と茂ったオンナの陰毛に顔を押し付け、
おまんこからとどまることなく滲出するラブジュースを顔中で感じました。
男を求め続け変化した女性器…、ぬるぬるとした感触…、
おまんこから放たれるメスのフェロモン…、生々しい淫臭…。
僕はKさんの恥ずかしいもので顔中ベトベトになりながら、おまんこに夢中で鼻と唇でこすり付けます。

おまんこからいやらしくエッチなものを垂れ流しながら、
Kさんは少しだけ腰を振り、押し殺すようなあえぎ声を出し続けています。
処女でかなり身構えておられましたが、それでもこのエロくて淫乱な状況と快感に勝てないようでした。

こうして数分間、顔を愛液でベトベトにしつつ、
しっかりと膣口とクリトリスを圧迫と摩擦で刺激し続けました。

もう、僕の口の中は唾液でいっぱいになっていました。
あまりにもエッチな状況、美味しそうなおまんこ、興奮を掻き立てる性器の匂い、黒光りする愛液…。

我慢が出来なくなった僕は、ここで、Kさんに初めてクンニをすることにしました。
そう…とどめなく流れてくる愛液を見て、僕は真っ先に膣口にむしゃぶりつきました。
ジュルッ…
いやらしい音をわざと立て、Kさんに初めてのクンニを感じてもらいます。

「いやぁん…」

Kさんは再び、小さく女の声をあげました。

僕はもう完全に興奮しており、本能的にいったん自分の顔を傾けてから、
振りかぶってしゃぶりつくような舐め方をしたり、
とにかくKさんの膣に欲情してる感情を込めて、犯すようにディープキスしました。
舌先でチロチロ、という舐め方ではなく、
唇を開けて、舌と唇でおまんこに飛びつくような雰囲気で舐め続けたのです。

こうして、Kさんの愛液の塩っぽい味を感じながら、口唇性愛を続けます。
Kさんの膣口は柔らかくぷっくりしており、こちらの唇もとろけそうな感覚になります。
Kさんも下の口でディープキスをしているような感覚になったのでしょうか。
下の口からよだれを垂らしながら、腰を少しだけクネクネとしています。

膣口の柔らかい感触とヌルヌルの愛液を楽しんだ後、
クリトリス以外の部位、つまり大陰唇と小陰唇、尿道口などへのクンニも行いました。
たまにクリに舌が当たると、Kさんは若干大きな声を上げる感じがしました。
Kさんにとって、クリトリスは最高の性感帯であることは間違いありません。

少しずつ、少しずつ、クリの周辺を舐めるように場所を変えていきました。
Kさんは、ずっと控えめに吐息と小さなあえぎ声を出し続けています。

クリへのクンニに対する期待はもう充分大きくなってきているようでした。
僕は、膣口の下から上に向かって大きく舌で舐め上げるようにしました。
その際に、クリトリスへの刺激も含まれるように舌を当てます。
ビクンッ…Kさんは腰を動かし、

「あっ…」

思わず声も出るようでした。
クリへの愛撫に対する期待は必ず持っているようです。
しかし、焦らすために、あくまでクリへの刺激はたまにしか行いません。

おまんこ全体の下から上に向かって舐め上げたり、小陰唇を舐め上げたり、
クリの周囲を舐めまわしたり、偶然にクリトリスへ当たるときのみをクリへの刺激として、
焦らしを続けていきました。

後でたっぷりとクリトリスを犯して絶頂を感じさせてあげるためにも、
ここは非情の気持ちで焦らしを続けます。
こうして、おまんこへのクンニを順番どおり行ったり、
時には無造作な愛撫を続けた後、クリトリスで絶頂を感じてもらうことにしました。

クリトリスを舌先で感じながら、Kさんの反応をうかがいます。
そして、ゆっくりとクリの下側の側面を左右に舌でクンニし始めました。

時には、Kさんの手を握ったり、また、Kさんの腰をがっしり掴んだりしながら、
舌は同じペースでクリの同じ部分を左右に舐め続けます。
Kさんからはすぐに先ほどとは違うあえぎ声が出始めました。

「あん…いやぁん…!気持ちいい…」

腰をクネクネとしながら、足を頻繁に動かします。
先ほどの指マンの時に似た状況になってきました。

クリを舐める場所は変えませんが、舐めるスピードは若干速め、舌の力も少し強くしました。
そうすると、やはりあえぎ声が大きくなってきます。

「痛くない…?」
「気持ちいいです…もっと…」

足のばたつきや股の開閉があったため、舐める強さの確認のため、言葉掛けも行います。
どうやら痛みは感じてないようでした。

舐める強さを強めるごとにこの言葉掛けは数回続けて、
ある程度イカせられる強さだと感じていた強さまで上げていきました。
あとは、ただひたすらクリへの刺激を送り続けます。

しかし、クンニを続けていましたが、なかなか絶頂には至らないようでした。
一度休憩を挟もうかなと頭の中で考えていたとき、
あくびをするように、Kさんは身体をすぅーと伸ばし始めました。
その後、Kさんは顔を半笑いにしながら、気まずそうな含み笑いをしました。

「イッちゃいました…(笑)」
「え?まじか(笑)」

なんと、Kさんはクリで絶頂を迎えていたのです。
Kさんはイクときの大きな声や「イキそう…」という言葉がなく、
夢中でクンニをしている僕は気づきませんでした(笑)

しかし、どうやら少しずつオーガズムに向かっていたのでしょうか。
直接聞いていませんが、雰囲気的に、Kさんにとって、
絶頂をクンニで迎えることに若干の恥ずかしさと気まずさがあったのかもしれません。
それが、あの背伸びのような絶頂の反応と、その後の含み笑いだったのかもしれません。

僕は、Kさんを抱きしめました。そして、Kさんの身体の上に跨り、キスを繰り返しました。
Kさんの愛液で口の周りは濡れていましたが、求めるようなキスをお互いすることになりました。

「気持ちよかったね…」
「はい…。すごく良かったです…」
「Kさんのアソコすごく美味しかったよ(笑)」
「やだ…(笑)」

いちゃいちゃしながら、少し休憩を挟みます。

この後、バックからのクンニを少し体験してもらい、絶頂へは至りませんでしたが、感じてもらいました。

最後は、僕の大好きなソファM字開脚クンニの体験です。

Kさんは可愛らしい顔、白い肌、肉付きのいいむっちりしたいやらしい身体、太股、黒々とした豊かな陰毛、
全裸で、艶かしい目つきをしています。
自ら手で太ももを開いて、M字開脚してもらいました。
本当にエロくて、魅力的な姿勢です。

ここでも、お尻を撫でながら、クリトリスへの執拗なクンニを繰り返しました。横舐めと縦舐めを交互にして、どちらの反応が大きいかを見て舐める方向を決めました。
縦舐めと横舐めを両方使い、最後は横舐めに変えることにしました。
そして、この体勢でも、1回オーガズムを迎えてもらうことになったのです。

その後、Kさんとベッドに入り、少しいちゃいちゃしました。
クンニで2回気持ちよくなってもらったあとなので、お互い相手に対する愛情も深まった気がします。
ぎゅっと抱きしめたり、身体の触ったりして幸せな時間を過ごしました。

また、再び一緒にお風呂に入ってゆっくり湯船で抱きしめあいながら、
肌と肌との触れ合いを感じ合うことにしました。

Kさんは終始、うつむき加減で、緊張しているようでしたが、
最後は、もう終わったから少し肩の荷が下りたような気がすると言ってくれました。
僕とKさんは同学年に当たるのですが、やはり同じ年の生まれの男でも緊張されていたのかもしれませんね。

でも、服の上からの優しいタッチから始まり、いちゃいちゃやキス、クンニや添い寝を体験してもらって、
自分としては楽しんでもらえたのかなと思ってます。少しでも良い思い出にしてもらえると嬉しいものです。

ホテルを出て、Kさんと初めて会った場所まで一緒に歩きました。
別れのあいさつをお互いした後のKさんの少し切ない顔が心に残る、晴れた真夏の思い出となりました。

こちらの記事の前編→28歳 処女の女性にいちゃいちゃしながらエッチな愛撫やクンニをした体験談①


28歳 処女の女性にいちゃいちゃしながらエッチな愛撫やクンニをした体験談①

このエントリーをはてなブックマークに追加
先週、フォロワーさんからいちゃいちゃしながら、クンニをしてほしいというメッセージをもらい、
大阪で会ってきました。

名前はKさん。今まで男性経験がないということでした。

Kさんはツイッターでかなり以前からフォローしてくれていましたが、
特にメッセージのやりとりもしたことがなかったのです。
でも、その間、僕のブログやツイッターを見てくれていたみたいでした。

メッセージを送るのも、実際に会うのもすごく勇気が要ったことだと思います。
長い間見てくれていたことや、僕に依頼してくれたことがとてもうれしかったし、
その勇気になんとか応えたいと思いました(=∀=)

さて、その日はお互い休日で、夜から予定があり、午前中から夕方にかけて会うことになりました。

待ち合わせ場所に来たKさんは、処女であることと、体型をとても気にされていましたが、
どちらも全くそんな印象はなく、雰囲気の落ち着いた普通の女性という感じで、
男性との出会いのある他の職業に付いていれば、すぐに彼氏が出来るはずの女性だと思える方でした。

コンビニでお菓子と飲み物を買い、あまりにも暑いので、
合流してすぐに涼しいところ(ホテル)へと向かう僕たち二人(笑)
暑すぎてムードや雰囲気など言ってる場合じゃありません(笑)

ホテルに入室して、ゆったりした雰囲気でお話から始めることにしました。
会話を進めながら、すこしずつ、Kさんに身体を近づけるRYU。

しかし、Kさんは、とても身体に力が入っているように感じました。
そこで、ソファに隣同士座って、身体を密着させながら、左手で髪の毛を撫でてあげます。
それでも、Kさんは身体を縮こまらせ、ソファの背もたれまで身体を委ねようとしてません。

ここで、「リラックスしてね」「ゆったりと深呼吸して力を抜いてみて」と声を掛けてあげます。
「リラックス」、とか「深呼吸」「ゆったり」などの言葉を聞くだけでも違うものだと思ったからです。

こうやって、少しずつ脱いでいってもらいました。
ただ、お腹の肉が気になるといって、キャミソールを脱ぐのにとても抵抗があるみたいでした。
うーん。僕は女性のお腹のお肉萌えなので、大丈夫なのに(笑)

服を脱いでもらっては、また右手で優しく身体中をタッチ。
さらに、Kさんの首筋やうなじに鼻を押付けて、
匂いを嗅いではその甘くて優しい匂いを感じるようにしました。
顔と顔を近づけて、耳元でささやくように声掛けも続けます。責めるような淫語はしませんでした。

Kさんは完全に受身で、いちゃいちゃしている、とは言えない感じではありますが、
こうやって優しい進め方で、Kさんの興奮とエッチな期待を高めていくようにしました。

服もあくまでゆっくりと少しずつ、脱いでいきます。
服を脱いでもらっては、再び手での愛撫とハグを繰り返していきます。
最後は、パンツとブラだけになりましたが、このようなハグとタッチを間に入れることで、
自然な形で脱いでいってもらうことが出来たのかなぁと思ってます(*^_^*)

やっぱり、心が温まっていない状態で脱いでもらうのではなくて、
エッチな気持ちになって、もっと触ってほしいから脱ぐ、という感じに持っていってあげたいものですね。

さて、こうして甘い時間を過ごしているうちに、お風呂が貯まり、一緒に入ることにしました。

湯船では、僕たち二人、初めて全裸で抱き合うことになりました。
僕の胸の前にKさんを引き寄せて、後ろから抱きしめました。
抱きしめているだけですが、お風呂の温かい温度とあいまって、
とろけそうになるくらい心も身体も気持ちよくなっちゃいます。

さらに、強く抱きしめて、Kさんの首筋に顔をゆだねます。
Kさんも終始無言ですが、同じように身体をゆだねてきます。

Kさんとお互いの身体を洗い合った後、お風呂からあがって涼もうとしましたが、
一向に涼しくなる気配がありません。
見ると、なんと暖房になっていました(笑) そりゃ暑いはずですよ…。RYUさん(笑)

さて、すっきりと身体をきれいにした後は、涼みながら再びお話タイムです。
もちろん、どのようにベッドに誘うかを妄想しつつの会話となりました(笑)
Kさんごめんなさい\(^o^)/

まずは、やっぱりマッサージからでしょうか。
恋愛とエッチな行為を繋ぐものは、タッチとキスだと思うのですが、ここはまずはタッチから。
そうなると、リラックス効果と感度向上のためにマッサージをしっかりするのがベストだと思いました。

ベッドでは、まず、Kさんにうつぶせになってもらって、背面からマッサージを始めました。
マッサージでは、足から首への方向、
つまり下側から上に向かって血とリンパの流れを良くするような順番で行います。

特に、ふくらはぎとお尻、背中が気持ちいいのでここは重点的に。
また、リンパ節と子宮がある、膝裏とお尻の上は手の平を置いて暖めます。
暖めるときは両手を重ねて少し圧迫するくらいの力を込めて行いました。

マッサージを十分行ったあとは、五本指を立てて、性感マッサージを始めました。
ここからエッチな雰囲気になるので、普通の揉みほぐしより時間を掛けます。

性感マッサージも、ふくらはぎからお尻、背中、首を重点的に行うことは変わりありません。
腋下だけは快感よりもくすぐったさを感じるため触れないことにします。

こうしているうちに手は、太ももの内側に。
ここを触るととてもエッチな気持ちになり、快感の強いポイントです。
また、両手でそれぞれ別の場所を責めるというのであれば、
左手で背中を性感マッサージしながら右手を太ももの中に差し入れたり、
おまんこに指を置いたまま、お尻を撫で回すような複合技も使えますよね。
もうこの頃には、おまんこの入り口がべっとりと濡れてきていました。

次は、うつぶせのまま、お尻だけ上に突き出してもらいます。
しかし、まだ突き上げが足りません(笑)
足は肩幅くらいまで開いてもらい、さらにお尻をもっと上に上げるようにお願いしました。
そうすると…、、先ほどとは全く違うとてもエッチなイイ体勢になりました…。
こういう格好をするだけで気持ちも昂ぶり快感を受ける側のMの心理を強めることにもなるのだと思います。
特に、お尻への意識がさらに強くなるのでしょうか。
こうして、お尻を犯される意識を強めたあと、たっぷりと性感マッサージを進めていきました。

まずは、両手の五本の指先でお尻全体をフェザータッチでゾクゾクするような感じを楽しんでもらってから、
両手で力を込めてもみほぐします。

この頃には、興奮も十分高まっていると思うので、乱雑にお尻をもみほぐすような形になっていきました。
さらに、オスがメスを求めるかのように両手でお尻をいたぶっていきました。
「あぁん…」Kさんから少しずつ声も出ます。

次に、仰向けになってもらい、同じようにマッサージ→性感マッサージを行います。
正面でのプレイは、とても恥ずかしいと思うので、ここからはタオルで顔を覆って目隠しをしてもらいました。

うつ伏せのときと同じように進めながら、少しずつ、右手はおまんこへ持っていきます。
と言ってもいきなり穴に指を入れるようなことはせず、大陰唇を人差し指と中指で押さえるだけに留めました。
左手はKさんの髪の毛を優しく撫でるだけです。
その間、お互いエッチな気持ちになるように優しい淫語を掛け続けます。


続きます→28歳 処女の女性にいちゃいちゃしながらエッチな愛撫やクンニをした体験談②




33歳 S系美人様にクンニ・指入れ奉仕

このエントリーをはてなブックマークに追加
こんにちは!
先週、ある女性に奉仕してきましたのでその体験談を書いていきます。

この女性とは、5月後半にクンニの出会い掲示板で知り合いました。
僕にとって今まで会ったことのない直球のSなお姉さまで、
とても美人な方なのですが、思ったことをずばずば言ってくれました(笑)
その時の舐め犬奉仕の体験談をご紹介できればと思います。

さて、

ある日、カカオを見ると、
「変態くん。舐めますか?」
「あなたは下半身を舐めるだけ。わかった??いい子に出来たら顔の上にも乗って上げるね(^^)
あたしも遅い時間でも大丈夫よ。なんばまでこれる?」


お、これはSお姉さんっぽい(笑)
現在まで含めて、こういったメッセージをもらったことがありません。
怖いという印象とともに(笑)、
興味も沸いていき、会いたいと思うようになりました。

しかし、それからは、会う流れになったりしましたが、途中でS様の予定のため会えないと言われたり、
僕の仕事の都合や体調不良等で2ヶ月ほど経った先週にやっと会う運びになったのです。
(僕は一度決まった日はあまりキャンセルや延期をお願いしたりはしないのですが、
この方には2回ほど延期をお願いしています。)

もちろん、S様はとてもお怒りになられました。本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです|ω・`)
しかし、毎回一週間ほどたっては、「明日会えるよ」などのメッセージをくれました。
辛抱強く待っていただいたS様には感謝の気持ちでいっぱいです。

さて当日、家に帰ってから準備を整え、決められた場所に向かいます。
しかし、ここでもアクシデントがっ…(笑)
なんと決められた場所を思いっきり間違ったのですorz

焦るRYU(笑)

あまりこういうこともないんです(本当)
あぁ~これは怒られるパターンだなぁ。と思いつつ先を急ぎます。
地図アプリで待ち合わせ場所がわかりました。

こちらを見ながら横断歩道を渡ってこられるのは、身長170センチくらいの細身の美人女性様。
凛として姿勢のきれいなキレイ系の方でした(´ω`人)

「どれだけ間違ったりしてるの?まぁおつかれ」
「本当にすんませんー笑」
表情を変えず、冷たく言われてしまいます(笑)

合流した後、とりあえず、面接を行うと言われていましたので、お互いお腹が減っていることもあり、
焼き鳥の居酒屋へ。

そこでは、僕の性癖や気持ちなどをとても細かく質問されました。
本当に面接を受けているみたい…(笑)
表情を変えず、僕の顔をずっと見つめながら落ち着いた声で話すS様は生来のSに感じました。

店を出て、ホテルに向かいます。

部屋に入ると、すぐにベッドで横になられました。
とりあえず、僕は近くに座り、会話を続けます。

「横舐めとか、焦らしとか好きなクンニってありますか?」
「は?そんなのやる前から私に聞く気、あんた?やる気あるの?」
手厳しい(笑)

さて、ムードを作るため、照明を消しにいきます。
「照明を消すのは偉いけど、自販機の電気も消して?」
消すのに時間が掛かるRYU(笑)
「ぜんぜん消せてないだろ!あんた天然?馬鹿?本当に大丈夫か…」
ここでも手厳しく言われます(笑)

こうして、準備が整っていき、少しずつS様の身体に密着して行きました。

「まずはマッサージから行いますね。リラックスしてください(゚∀゚)」
「うん。ゆっくり優しくしてね。背中とかめっちゃ凝ってるからそこを重点的に。最初から、指で押さないで。新しい場所は最初は手の甲で押し込むような形を取ってから指で押して。わかった?」

こう言って、ベッドにうつ伏せになるS様。
僕は、S様の上に軽くまたがり、首から優しく揉んできます。
首から肩、肩甲骨の周囲、そしてまた肩に戻ったりして、少しずつ下をほぐしていきます。
もちろん、指示通り、最初は優しく手全体で押し込んで、指は使いません。

背中の下側をやさしくゆったりともみ続けると、
気持ちいいと感じていただけたのか喘ぎ声に近い声も出してくれます。
僕もそれを聞いてうれしくなってきました。

さて、そのまま、ゆっくりとお尻周辺も揉んでいきます。ここは優しく手の平全体を使って揉み揉みします。
もちろんまだ、服は脱いでいません。

お尻をマッサージしていると、少しずつムードが出来てきました。スカートを軽くまくり上げて、
パンツの上からマッサージを続けていきます。ゆったりと、やさしく、そしていやらしく…。
こうしていると、S様から切ない吐息のようなものが聞こえ始めました。

そして、揉み上げるようなマッサージから、指先と爪の裏を使った、フェザータッチに少しずつ移行していきました。
指先で、触れるか触れないかの力でお尻の上から下へと移動させ、お尻に接する部分を爪の表面に変えて、
お尻の下から上へと戻していきます。
これを繰り返してゾクゾクするような感覚を与え続けました。

また、ときどき太ももから股の部分に手を差し込むような動きも繰り返します。
股間に手を差し込まれる感覚はなかなか気持ちいいもので、僕も大好きだからです(笑)

そして、これもときどき、お尻に顔をうずめてハグするような動作も取ります。
しかしS様にはあまり好評ではない感じもしたので、やめました(。-_-。)

うつ伏せから仰向けになってもらい、再び上半身のマッサージをします。
おっぱいから横腹、お腹など…。あまり間延びしてもダメなので、股間へと手を伸ばします。

仰向けでのパンツの上からの優しいタッチは、ムードもあるし、
いやらしさと愛情を感じられる僕の好きなひと時です。
出来るだけ時間を掛けて、ゆったりとした指使いでパンツの上から股間をまさぐります。
もちろん、太ももから、ゆっくりと優しく…。
指使いでは、指の腹を当てるか当てないかの力でツゥーっと滑らせて太ももを愛撫しつつ、
そのままパンツの上を通ります。また、帰りは指を反対向けて爪の表面のツルツルしたところを当てて滑らせます。

「はぁ…気持ちいい…。いいよ、もっとそのまま…。」

S様から褒め言葉をいただきます。さらにS様の吐息が女の魅惑的なものに変わっていきました。

この動作をゆっくりと繰り返しながら、少しずつパンツをずらしていきます。
ずらしながら指でのタッチを繰り返して、少しずつ期待を高めるような脱がせ方で進めていきました。
S様はもちろん、Sですが(笑)、こういうゆったりとした進め方を嫌いだと思う人は少ないと考えたからです。
直接の刺激や快感だけでなくて、脱がされていきながら、再び愛撫に戻る、このような少しずつ高まっていくようなエッチな雰囲気も感じてほしいわけですね(^-^)

そして、パンツを脱がせると、エッチな大人の女の魅力たっぷりな豊かな陰毛とぷっくりと膨らんだおまんこが姿を現しました。
すごくエッチ…。今にもおまんこにしゃぶりつきたい気持ちになりました(笑)

しかし、そんなことをすればS様はお怒りになられると判断し、
腰とお尻を手で優しく撫でながら、少しずつ顔をおまんこにうずめていきました。
「はぁん…」
男の顔をおまんこに受け入れた瞬間、S様は艶かしい声を小さくあげます。
まずは、顔をうずめてS様の温かみを感じます。あったかくて、柔らかい女の人の大切なトコロ…。
そう思うと、興奮と落ち着きが高まっていきます。
唇と鼻で陰毛が心地よく感じ、ほのかな女の匂いが鼻腔を刺激してきます。

S様の顔を見ると、優しくて包み込んでくれるような女の人の顔になっていました。

ここから、少しずつ舐めていきます。
まずは、太ももの付け根から。唇で軽くキスしたあと、唾液をたっぷりと出して舌先でチロチロ舐めます。
さらに、舌の表面を大きく使って下から上へとねっとりと舐め上げます。

その後は、ぷっくりした大陰唇、小陰唇の順番で舐め上げました。膣口からはダラダラと愛液が流れ出てきていました。
「あぁん…気持ちいい…あああん…」
気持ちいいという言葉をあえぎながら繰り返し言ってくれます。
しかし、まだこの時点では、クリはやはり避けながら舐めていきます。

そして、だんだんあえぎ声が大きくなってきたことを感じ、クリへの集中的なクンニを開始しました。
手でお尻をがっしりと掴み、顔をおまんこに深く沈め、ぴったりと密着してから唇でクリを包み込みます。
(これは以前、大切なこととして教えてもらいました)
そして、舌でぷっくりとしたクリを感じながら、ゆっくりと優しい力で舐めはじめました。
まずは、横舐めから。クリの上下をこするように舌で横舐めします。
そうすると、下側で反応が大きくなりました。クリの下の側面を横舐めで舐めることにしました。

「ああん…!気持ちいいよ…」
「気持ちいいよね…もっと気持ちよくなって…」
「ああぁん!あぁぁぁん!」
「おまんこ美味しいよ…Sさんのおまんこすごくエロい…」

こうして、舐めるスピードと強さを少しずつ大きくしていきました。
もちろん、舐める方向は変えません。あくまで横舐めでクリの下側をこするような舐め方です。

「おまんこ気持ちいい…もっともっとたくさん舐めて!はぁぁん…!イイ…!もっと!」

S様の台詞はだんだんと強く淫乱なものになり、快感を求めるようなあえぎ声になっていきます。
こうして、少しずつオーガズムへと近づいているような感じがしました。

しかし、S様の声は大きくなってきましたが、体勢の問題からか僕の首の方が少しずつ痛くなり…、
まぁこれは最初の場所取りが悪かったのですが…(笑)

とにかく、まだオーガズムへと至るには時間が掛かると思っていた、その時…!
S様は、ものすごい強い力で、僕の頭を持ち、おまんこに押付けてくるのです!
身体をクネクネとさせ、絶叫に近いような叫び声を出すのです。

僕は、正直イッた結果だと思いませんでした。どちらかというと苦しそうな雰囲気で腰を浮かせ、
眉間にしわを寄せるような表情で、喘ぎ続けます。

それもS様は絶頂の時間がとても長く、いつ果てるかわからないようなあえぎ方をされ続けるのです。
僕はクリに舌を押し当てて続けるしか出来ませんでした。

S様は、そのまま少しずつ落ち着きを取り戻したように見えました。
しかし、すぐに指入れを求められるのです…!
とにかく、僕はS様の要求通り、中指をゆっくりと差し込みました。
「…S様。人差し指も入れていいですか…?あと、ピストン運動は…?」
「早く入れて…。2本入れて、強く上下に動かして…早く…!」

S様の要求された通り、2本の指を入れてピストン運動を始めました。
また、同時にクリ舐めもします。

ヌチャ…ヌチャ…ヌチャ…
クチュ…クチュ…クチュ…

おまんこの中で指がピストン運動する卑猥な音を鳴らしながら、おまんこへの愛撫を続けました。

そうすると、なんとたった5分ほどで、ふたたびS様は大きく喘ぎ始めました。
「いやぁぁぁぁん!アァァァァン!」
絶叫に近い声で身体をのけぞらせながら、再びオーガズムに入ります。
腰を浮かせて僕の顔におまんこを叩きつけるような動きをとられます。
…もちろん僕は大興奮です(〃▽〃)

僕は、指をおまんこに差し入れながら、S様を強くハグしました。
S様もものすごく強い力でハグを返してきます。
「あぁぁぁん…!いやぁぁぁん!気持ちいいよぉぉぉ!」
S様の絶頂はすごく長くかなり長時間に及びながらも、少しずつ深呼吸に変わっていきました。

その後、指入れのみでイかせて欲しいということで、人差し指と中指で激しいピストン運動をしました。

ブチュブチュ…ヌッチャ…!ヌッチャ…!ヌッチャ…!グチョッ…グチョッ…!
ヌルヌルの愛液が潤滑油となって卑猥な音が部屋に鳴り響きます。

先ほどの2回の絶頂とは違う、さらに大きなもはや悲鳴のような絶叫を上げてオーガズムに入っていきました。
オーガズムに入ると、粘度の高い愛液がサラサラしたものに変わっていきました。

今回も3分~5分ほどの絶頂を感じてもらい、再び強いハグで落ち着きを取り戻してもらいました。

こうして、1時間30分ほどの時間で、クリ舐め、指入れながらのクリ舐め、
そして指マンという風に3回のプレイで複数回のオーガズムを感じてもらうことになりました。

「気持ちよかったよ…。でもギリ合格点ね…。あたし一人なら10回くらいイけるから…」
ふうむ……かなり気持ちよくなって絶頂も感じてもらいましたが、ギリ合格ということみたいでした(笑)
あれほどの絶叫に近いオーガズムを感じてもまだまだもっとして欲しかったということみたいなのです。
女の人って本当にすごくて、羨ましいものです(笑)

S様とのクンニ体験は、S様のなかなかのSっぷりを感じさせられるものとなりました。
本当に最後まで頭が上がらず、こんな女性は初めてだと思えるような感じでした…(笑)

最後は、僕の終電の都合もあり、駅まで急ぎ足で送ってもらってお別れとなりましたが、とても印象深く、次はもっとたくさんイカせてあげたいと思う体験談となりました。